FINAL FANTASYシリーズの戦闘シーンに使われるBGMをメインに選曲し、ロック・アレンジを施す「植松伸夫」率いるバンド【THE BLACK MAGES 】。 彼らが2004年12月にリリースしたセカンドアルバムがついに再発決定! 彼らの演奏は数多くのFFファンの魂を揺さぶり、聴く者を虜にする。 6人の『黒魔道士』が織り成す珠玉のFFロック・アレンジを再び…。
※このCDは2004年に発売された『THE BLACK MAGES II~The Skies Above~』(URCH-1377)と同一の収録内容となります。
全曲鳥肌モノの収録曲!
01.The Rocking Grounds (FINAL FANTASY III バトル1) 02.Zeromus (FINAL FANTASY IV 最後の闘い) 03.Vamo' Alla Flamenco (FINAL FANTASY IX Vamo' Alla Flamenco) 04.Hunter's Chance (FINAL FANTASY IX ハンターチャンス) 05.Otherworld (FINAL FANTASY X Otherworld) 06.Matoya's Cave (FINAL FANTASY I マトーヤの洞窟) 07.The Man with the Machine Gun (FINAL FANTASY VIII The Man with the Machine Gun) 08.Maybe I'm a Lion (FINAL FANTASY VIII Maybe I'm a Lion) 09.Battle with the Four Fiends (FINAL FANTASY IVゴルベーザ四天王とのバトル) 10.The Skies Above (FINAL FANTASY X ザナルカンドにて) 11.Blue Blast-Winning the Rainbow (格闘家 村浜武洋選手入場テーマ曲) (収録内容は以前発売された「THE BLACK MAGES II ~The Skies Above~」と同内容になります)
THE BLACK MAGESとは?
この一風変わったバンド名は、FFシリーズの中では攻撃を中心とする魔法使い“黒魔道士”の名称である。そのメンバーは、ファイナルファンタジーの作曲家「植松伸夫」(プロデューサー兼オルガンプレイヤー)を中心とした6人で構成されている。 2003年2月に発売した1作目「THE BLACK MAGES」は、FF初のロック・アレンジという試みが見事にファンの心を捉えスマッシュ・ヒットを記録。渋谷AXでのライブ・コンサートを皮切りに2004年の東京・大阪でのツアー、2005年ロサンゼルスでのライブ公演、そして2006年2月にはパシフィコ横浜で行われた一夜限りのFFコンサート「VOICES」にもライブ出演するなど、常に業界内外に衝撃を呼ぶゲーム音楽業界屈指のバンド、それがTHE BLACK MAGESである。
彼らが2004年12月にリリースしたセカンドアルバムがついに再発決定!
彼らの演奏は数多くのFFファンの魂を揺さぶり、聴く者を虜にする。
6人の『黒魔道士』が織り成す珠玉のFFロック・アレンジを再び…。
※このCDは2004年に発売された『THE BLACK MAGES II~The Skies Above~』(URCH-1377)と同一の収録内容となります。